Higelanderful Life

What a Higelanderful life!

Tuesday, January 22, 2008

vodafone

どうやら熟女祭りで賑わう掲示板はサーバーダウンの模様。
全員集合なんて言うからだよ。

携帯式電話機が壊れまして(元から壊れていましたが)修理に出しました。
年末に出したもんだから、返ってくるのが遅くなったのでした。
"vodafone"のロゴの代替機で2008年を迎えました。
そして連絡が来て取りに行ったら、ちっとも直ってなかった。
一応基板交換だけしてくれたらしくて、画像関係は直ってた。
(5メガピクセルのデジカメ機能がウリなのに致命的不具合ではあった)
しかしながら、最も困り果てていた電源が切れる現象がますます悪化しました。
その場で新しい電池パックを注文し、数日我慢してようやく届いたので交換。
古い電池パックは丸々と膨れ上がっておりました。フタが閉まらないくらい。
現在はあらゆる不具合が解消され、大変快適でございます。
10ヶ月ぐらい不具合を我慢し続けたらどんどん悪くなった。
それどころか新たな病気まで発症して…。
病院には早めに行った方がいいですね。
ギリギリ保証期間内だったので全て無料です。
データも設定もそのまま無事でした。
外装も替えてくれるかと思ったらそのままだった。ちと残念。

先日放送したチャーリーの方のチョコレート工場ですが
随分カットされてましたね。
ウォンカさんの子供時代のハロウィンのシーンで出て来たオバさん、
Doctor Whoのスリージーンでした。
でもクレジットされていません。

「夢のチョコレート工場」という映画があります。
1971年頃の作品で、原作はチャーリーの方と一緒ですが
原題は"Willy Wonka & the Chocolate Factory"で
「ウォンカ」でなく「ワンカ」さんなんです。
爺さん婆さん達がベッドに寝てる様は同じです。
チャーリーが「ジョー4人衆」にひとりひとり挨拶するのも一緒。
しかし父親はいない。
そしてこの中に出て来るウンパルンパは体が緑とオレンジ。
こいつらの歌う歌が妙に頭に残っていて困るのです。1回聴いただけなのに。
おかげでiTunesで買ってしまいました。
iTunes plusにもヴァージョンアップしました。
携帯にも入れました。

"Forgotten"のDVDが安かったので買ったのですが、面白くありませんでした。
旦那の顔、どっかで見て慣れ親しんでたはずなのに思い出せなかった。
でも名前見たらすぐわかった。マーク・グリーン先生だ。ERの。

あーそうそう、さっき「AVP」録画してたやつを観ました。
バイオ1でワン隊長だったコリン・サーモンさん、
今回も似たような役で似たような死に様でしたね。メッシュ死に。
あとバイオ4を彷彿させるものがいっぱいあった。

アンブレラ・クロニクルズはちっともやってません。
やる時間がありません。寝る時間もありません。
早く地獄から解放されないと肉体が耐えられません。
保証期間は過ぎてるんだから無料じゃ治せませんよ。

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